

Archive for the 'おかず' Category
たけのこの梅肉和え
Author: 竹ちゃん
たけのこの季節から少し過ぎてしまいましたが、旬な季節に是非食べてもらいたいのが、この筍の梅肉和えです。
タケノコには「姫皮」と言って、たけのこの穂先についている柔らかい皮の部分があります。
この姫皮、とても柔らかくて、口当たりもやさしいので、その素材を生かし、梅肉と和えると、筍の色に梅肉の色がうつり、うっすらとピンク色に色づいた筍は、春らしくてとてもきれいな一品に変身しますよ。
<材料>
◆ゆでたけのこの姫皮・・・100グラム
◆梅干し…大きめのもの1粒
◆みりん・・・少々
◆木の芽・・・少量
<作り方>
1.姫皮は見ずにしてありますが、もう一度水につけてアク抜きをしておくほうがおいしいです。
2.梅干しは種を取り除いて叩き(面倒であれば、練り梅でもいいです)、みりんで伸ばします。
※味見してみて、物足りないようであれば、醤油をたらしてみると良いでしょう
3.姫皮を千切りにし、「2」の梅肉と和えて上に木の芽を散らせば完成!
簡単にできるのに、美味しくって、お客様のおもてなしにもいいですよ。
一番おいしいのは、やはり旬の筍を使ったものですが、水にでも十分に美味しいです。
ご主人が突然夜遅くに同僚を連れてきてしまった時なんて、パパッと作れて良いですよ。
「あそこの嫁さんは、突然の来客でも、美味しい利用りでもてなしてくれる」って評判になるかも・・・
L(@^▽^@)」
評判と言えば、がん保険も評判が大切ですよね。
評判が良いものを皆さん選びたいですよね。
評判が良い奥さんは、ご主人も出世が早いかも・・・?
read comments (0)たけのこの刺身
Author: 竹ちゃん
これから春を迎えて、タケノコも旬をむかえます。朝採れたてのタケノコや頭を出したばかりの若いタケノコが手に入ったら、刺身にして食べるのがいいと思います。頭を出し切ったタケノコだとアクやエグミがあって、美味しくないかもしれません;(^=^);タケノコ狩りでその場でスライスというのはいいかもしれませんね。
ま、そうでなくても新鮮なタケノコが手に入ったら「タケノコの刺身」を試してみましょう。
<材料>
◆タケノコ
◆糠
<材料;酢味噌>
◆酢
◆赤だし味噌
◆砂糖
◆炒りごま
<作り方>
1.鍋に水と糠を入れて、タケノコを下茹でしてアク抜き。
2.茹で上がったタケノコの皮を取り、水にさらして冷やしておく。
3.タケノコを食べやすい大きさに切ってお皿に盛り付けします。
4.酢味噌作って、盛り付けたタケノコに添えれば出来上がり。
(生姜醤油やわさび醤油で食べるのもイイかも!)
※先の柔らかい部分は刺身でもいけますが、根っこの比較的硬い部分は煮物や他のレシピでいただきましょう。近場の旬のものを食べるのはエコにもつながります。地産地消でいきましょう。
P.S.この不景気を乗り切るためには、何をするのがいいのでしょうか。本業だけでは先行き不安・・・。サラリーマンでも副業でブログアフィリエイトなら、初期投資を極力抑えてサイドビジネスを始めることができます。携帯で副業を始めるのもいいかもしれません。とにかく、初期投資を抑えてリスクを取らないことがサイドビジネスを始めるコツです。
たけのこ入り団子の照り煮
Author: 竹ちゃん
たけのこ入り団子の照り煮とは たけのこの根元に近い部分を
すりおろすことでおいしくいただくことができるメニューです!
よくすってなめらか~にした鶏ひき肉を加えて団子にして、甘辛く煮詰めます。
お弁当のおかずなどにピッタリなんですよ。
★ポイント★
・鶏ひき肉はすり鉢でなめらかになるまでよくする。
※すり方が足りないと、ねばりが足らず、うまく団子にまとまりません。
・卵はつなぎの役目になります。肉がやわらかくなってから入れる。
・生地がかなり柔らかいのでうまく団子にならない場合は、ぬらした左手に生地を取って、
親指と人差し指の間から絞りだすようにして小さなスプーンですくって、熱湯の中に落とすとうまくできます。
(ゆでる代わりに油で揚げてもいいんですよ!でも、口当たりは少々堅めになります。)
※レシピでは、すでに下ゆでした『ゆでたけのこ』を使ってます。
皮付きたけのこをゆでる方法は、前の記事の《たけのこのゆで方》を参考にしてください。
■用意するもの■(4人分)
・ゆでたけのこ(根元部分)・・・100グラム
・鶏ひき肉・・・200グラム
・干ししいたけ・・・1枚
・卵・・・1/2個
・小麦粉・・・大さじ2
・水・・・2
(調味料A)砂糖・・・大さじ2、醤油・・・大さじ3、みりん・・・大さじ1、白ごま・・・少々、木の芽・・・少々
■下ごしらえ■
・たけのこ・・・おろし金ですりおろす。
・鶏ひき肉・・・すり鉢のなかでなめらかになるまでよくする。
・干ししいたけ・・・水で戻しておき、できるだけ細かいみじん切りにする。
■つくり方■
(1)よくすった鶏ひき肉に、すったたけのことみじん切りにした干ししいたけを加えて、
砂糖、醤油を入れて味付けしたあと、つなぎの小麦粉と卵を入れてさらによくすり混ぜる。
(2)鍋に2カップの水を煮立てて、1のタネを一口大の団子にまとめて、熱湯のなかに入れて2,3分ゆでる。
(3)肉ダンゴの入った2の鍋に(調味料A)を入れて、煮る。
(4)煮汁が少なくなってきたら、鍋を振りながら煮詰めて照りを出す。
(5)器に盛り、白ごまをふって完成。最後に木の芽を添えれば季節感も出ますよ!
これも子供でも食べやすいメニューなので我が家の定番メニューになりつつあります☆
とってもおいしいのでぜひ作ってみてください!
酢豚
Author: 竹ちゃん
たけのこといえば酢豚!たけのこも酢豚も大好きなのでよく作ります!
市販のササッと作れるやつなんてもう食べれません!(笑)
酢豚とは、豚肉のから揚げと野菜の素揚げを、甘酸っぱいとろみが付いたスープでからめた、
中国の広東料理の定番ですね。好きな方も多いと思います。
お肉をやわらかくする効果があるパイナップルを加えた甘酸っぱさは子供も大好きです。
たけのこ、ピーマン、ニンジンは『ちょっと大きいかも?』と思うくらい、ザクザク切って、モリモリ食べましょう!
レシピです♪
★ポイント★
・お肉ははじめ160度の低温で揚げて、最後に油から出すときに温度を180度くらいに上げることで
表面がカリッとした仕上がりになりますよ。
■用意するもの■(4人分)
・豚ロース肉・・・300グラム(厚さ2~2・5センチのステーキ用を切るとおいしいです)
〈肉の漬け汁A)しょうゆ・・・小さじ2弱 、酒・・・大さじ1
・ゆでたけのこ・・・60グラム
・玉ネギ・・・1個 、
・干ししいたけ(水で戻しておいたもの)・・・4枚
・ニンジン・・・ 1/2本
・ピーマン・・・2個
・パイナップル(缶詰の方がいいです)・・・2枚 、
・油・・・大さじ3
(あわせ調味料B)中華だし・・・1カップ、砂糖・・・大さじ6、塩・・・少々、しょうゆ・・・大さじ3、トマトケチャップ・・・大さじ2
酢・・・大さじ2弱
〈水溶き片栗粉C)片栗粉・・・大さじ2強 、水・・・大さじ4
■下ごしらえ■
(1)豚肉は、表面全体に格子目を入れてから、 2~2・5センチの角切りにする。
※格子目を入れることで火の通りもよくなって、甘酢あんが絡みやすくなる)
(2)1の豚肉を〈肉の漬け汁A〉につけておく。
(3)野菜を準備する。
たけのこ・・・一口大に切る。 玉ネギ・・・くし型に切って、ほぐす。干ししいたけ・・・軸をとって2~3つの削ぎ切り。
ニンジン・・・たけのこよりもちょっと小さめに切って4、5分ほどゆでる。
ピーマン・・・縦に切り、タネをとって8つの乱切りにして、さっとゆでる。パイナップル・・・4つに切る。
(4)〈合わせ調味料B〉と〈水溶き片栗粉C〉および酢を用意しておく。
※火を入れたら一気に仕上げるために、あらかじめ準備しておくのがコツ!
■つくり方■
(1)肉に溶き卵と片栗粉を加えて混ぜる。160度の揚げ油で約3分揚げたら、油の温度を180度に上げてカラッと揚げる。
(2)中華鍋に油を熱してから、玉ネギを炒め、透き通ったら、たけのこ、ニンジン、しいたけを加えてさらに炒める。
(3)〈合わせ調味料B〉を回し入れ、1分ほど煮る。
(4)最後に〈水溶き片栗粉C〉を鍋はだから回し入れて、手早く混ぜ、酢を加えてから、
さらに肉とピーマンとパイナップルを加えて全体をザックリ混ぜたら火を止める。
(5)熱々で器に盛ってかんせいです!!
こんな本格的に自分で作ったら本当に感動の味ですよ!
時間があるときにでもぜひ作ってみてください☆
鶏肉とたけのこのレモン風味炒め
Author: 竹ちゃん
鶏肉とたけのレモン風味炒めは、レモン風味が効いた爽やか~な炒め物です。
卵白を混ぜ込んだコロモが鶏肉のジューシーなうま味を閉じ込めているんです。
春などに、やわらかいたけのこと一緒にいただきたい1品です。
★ポイント★
・レモン汁の香りが飛んでしまわないように、調味料を加えたあとに入れる。
※レシピでは、すでに下ゆでした『ゆでたけのこ』を使っています。
皮付きたけのこをゆでる方法は、以前の記事の《たけのこのゆで方》を参考に。
■用意するもの■(4人分)
・鶏肉(胸肉)・・・300グラム
(下味A)酒・・・小さじ2 、塩、コショウ・・・少々、卵白・・・2個分、片栗粉・・・大さじ4、揚げ油 ・・・80グラム
・ゆでたけのこ・・・80グラム
・キュウリ・・・1本
・ニンジン・・・1/2本
・生しいたけ・・・2個
(合わせ調味料B)中華だし・・・1カップ、醤油・・・小さじ4、砂糖・・・小さじ1、酒・・・小さじ4、塩・・・少々、レモン汁・・・大さじ4
(水溶き片栗粉C)片栗粉・・・大さじ1、水・・・大さじ2、ごま油・・・小さじ1強
■下ごしらえ■
(1)鶏肉は厚さ7ミリくらい、長さ5センチの削ぎ切りにして、(A)で下味をつける。
10分くらいしたら、卵白を入れて混ぜ、片栗粉をまぶす。
(2)野菜の準備。たけのこ・・・厚さ4ミリ、長さ4センチの縦の薄切り。
キュウリ、ニンジン・・・4センチの斜めに切り、縦に薄く切る。(出来上がりがひし形になるように)
ニンジンは軽くゆでておく。しいたけ・・・軸を除いて一口大の削ぎ切り。
(3)(B)を混ぜ、調味料を作っておく。
■つくり方■
(1)揚げ油を160度に熱してから、1の鶏肉を一枚ずつ広げて入れる。
徐々に温度を上げていき、1、2分揚げたら取り出す。油の温度を175度に上げて、肉を戻し20~30秒くらいカラっと揚げる。 (2)中華鍋に油を熱して、たけのことしいたけを炒めます。更にキュウリ、ニンジンも加えて炒める。
(3)2に(B)を入れ、レモン汁を加えて煮立ってから、(C)を加えてとろみをつける。
(4)1の鶏肉を加えてざっくり混ぜて、ごま油を振り入れ全体に大きく馴染ませて完成!
これは子供にも食べやすく鶏肉がジューシーでおいしくおすすめです☆
ぜひ作ってみてください!
たけのこのかき揚げ
Author: 竹ちゃん
たけのこのかき揚げ!聞いたことありますか?
想像つきそうで想像つかない『たけのこのかき揚げ』を紹介します!
衣のカリッとした口当たりと、ゆでたけのこのシャキシャキ感をぜひお楽しみください!
レシピです!
★ポイント★
衣を粘らせないコツ!それは冷たさを保つこと!小麦粉をとく水はよ~く冷えた冷水を使いましょう。
※レシピでは、すでに下ゆでしてしまった『ゆでたけのこ』を用いてます。
皮付きのたけのこをゆでる方法は、前に書いた記事の《たけのこのゆで方》を御覧ください!
■用意するもの■(4人分)
・ゆでたけのこ・・・200グラム
・むきエビ・・・50グラム(小貝柱でもOK)
・生しいたけ・・・6枚
・木の芽・・・少々
(コロモ)小麦粉(てんぷら粉)・・・1/2カップ、卵1/4個+冷水・・・1/2カップ、揚げ油・・・適宜
(てんつゆ)だし・・・1カップ 、醤油・・・1/4カップ、みりん・・・1/4カップ(だし:しょうゆ:みりん=4:1:1)
(お好みで、おろし生姜や大根おろし、またはレモンもおいしいです)
■下ごしらえ■
・たけのこ・・・千切りにして、水気をよくとる。
・生しいたけ・・・洗わずにぬらした布きんで拭いて、軸を除いて千切り。
・木の芽・・・塩少々入れたたっぷりめの熱湯でサッとゆでて、水にとったあと水気をとり、みじん切り。
・天つゆの材料をあらかじめすべて合わせて温めておく。
■つくり方■
(1)ボールに冷水と卵を入れ、よく混ぜ、小麦粉を加えてさっくり混ぜる。
(2)千切りにしたたけのこと生しいたけ、ムキエビ、木の芽を入れザックリと混ぜる。
(3)170~175度の油に、2をスプーンや小さめのおたまですくって平たくなるように落とし入れる。
(4)10秒ほどでまだ固まっていないうちに裏返してしまい、中央のあたりにさい箸で数ヵ所穴をあけるようにして油を通す。
(5)ときどき裏返しながら全体で2分程度揚げたら、こんがりと色がつくと思うので、色がついたら完成!
熱々を天つゆ、もしくはレモンをふってどうぞ!
たけのこの淡白な味と木の芽の香りが、すごく油と合ってておいしいんですよ♪
たけのこと牛肉の細切り炒め
Author: 竹ちゃん
たけのこと牛肉の細切り炒めといえば中華料理の定番ですよね!
たけのこと牛肉にピーマンの彩りが加わった美しい料理。日本人にも人気ですね。
★ポイント★
・ピーマンを炒める前にほんの少しの塩を入れるとピーマンのうま味と色づきがよくなるんですよ!
※レシピでは、すでに下ゆでした『ゆでたけのこ』を使ってます。
皮付きのたけのこをゆでる方法は、以前の記事の《たけのこのゆで方》を参考に。
■用意するもの■(4人分)
・牛肉(赤身薄切り肉)・・・200グラム
(肉の下味・・、酒・・・小さじ1、ショウガ汁・・・小さじ1弱、醤油・・・小さじ1、片栗粉・・・小さじ2、油・・・小さじ2)
ゆでたけのこ・・・・60グラム、ピーマン・・・大3個 、ニンニク・・・1片、ネギ・・・6センチ、油・・・大さじ4強
(合わせ調味料B)砂糖・・・小さじ1弱、塩・・・少々、しょうゆ・・・小さじ4、酒・・・大さじ1、ごま油(仕上げ用)・・・小さじ1/2
■下ごしらえ■
・牛肉・・・長さ5センチの細ぎりにして、醤油、酒、ショウガ汁で下味をつけて、油と片栗粉を振り混ぜておく。
・たけのこ・・・肉と大きさを揃えて細ぎり。
・ピーマン・・・縦半分に切りってタネを除き、縦に細ぎり。
・にんにく・・・ぶつ切り。
・ネギ・・・粗みじん切り。
・合わせ調味料の材料をあらかじめ混ぜて、用意しておく。
■つくり方■
(1)中華鍋をよく熱し、油大さじ1を入れて、塩(※分量外)を少しいれ、ピーマンを加えてさっと炒める。
(2)ピーマンを鍋の端に寄せて、油をたしてからネギとにんにくを炒め、香りを出す。
(3)2の肉をほぐしながら入れ、更にたけのこを加える。
(4)合わせ調味料を加えてからよく混ぜて、最後にごま油を回しかけ、ざっと馴染ませたら、完成!
熱々を、こんもりお皿に盛り付けましょう!
片栗粉で包んだ牛肉はうま味が逃げずに、しっとりジューシー☆
たけのことピーマンのシャキシャキ感がおいしく栄養満点な1品ですよ!!
我が家の定番料理となっております!
たけのこのきんぴら
Author: 竹ちゃん
たけのこの料理のレパートリーに困った時は、たけのこのキンピラ!!
キンピラは冷めてもおいしいですよね~!お弁当などの常備菜としても過程ではお馴染み料理ですしね。
ごぼうやレンコンはよく聞きますけど、たけのこキンピラも意外にいけますよ!
しっかりした味をつけ、シャキッとした食感を残すように仕上げることがおいしさの秘訣です。
レシピです。
★ポイント★
・赤唐辛子は乾燥したままじゃ割れてしまうので、しんなりする程度にぬるま湯に浸してから切る。
・ニンジンを加えると栄養的にも彩り的にもよくなります。
たけのこと大きさや形を揃えて切ることで、味や火の通りが均一になります。
・ごま油を使うことで風味もよくなります。
※レシピでは、すでに下ゆでした『ゆでたけのこ』を使ってます。
皮付きたけのこをゆでる方法は、前の記事の《たけのこのゆで方》をみてください。
■用意するもの■(4人分)
・ゆでたけのこ・・・160グラム
・ニンジン・・・80グラム(小1/2本)
・赤唐辛子・・・1本
※調味料 ・・・しょうゆ・・・大さじ2、酒・・・大さじ2 、砂糖・・・大さじ1/3 、ごま油・・・大さじ1 、白ごま・・・適宜
■下ごしらえ■
・たけのこ、にんじん・・・千切りにする。(大きさを揃える)
・赤唐辛子・・・ぬるま湯につけてやわらかくしたあと、タネを取り除いてから小口切りに。
■つくり方■
(1)フライパンにごま油を熱して、にんじんとたけのこを強火で炒める。
(2)しんなりとしてきたら酒を加えてさらに砂糖、しょうゆ、赤唐辛子を加えて水分がなくなるまで炒りつける。
(3)仕上げに白ごまをたくさんふって完成!
こらもきんぴらのレシピさえ知ってれば誰でもどんな食材でも簡単に作ることができます!
ぜひメニューに困った時にはどうぞ☆
