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	<title>たけのこレシピ</title>
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	<description>たけのこレシピの紹介</description>
	<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 00:44:47 +0000</pubDate>
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	<language>ja</language>
			<item>
		<title>たけのこのスープ</title>
		<link>http://www.cookvegefood.com/archives/48</link>
		<comments>http://www.cookvegefood.com/archives/48#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 00:41:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>竹ちゃん</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[汁もの]]></category>

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		<description><![CDATA[たけのこが美味しい時期には、旬な時にしか取れないたけのこを食べたい所ですが毎日たけのこ料理ばかりが食卓に並ぶと飽きてしまいますよね。
たけのこと言うと和のイメージを持っている方が多いかと思いますが、今回はたけのこを中華風の料理として使ってみませんか？
おいしくたけのこを頂く事が出来ますよ。
今回は、たけのこスープをご紹介したいと思います。
★ポイント★
・市販に売られている中華だしでもＯＫ。
・豆腐の煮崩れを防ぐためグツグツと煮すぎない。
・スープの決め手となるショウガは、まずは薄切りにします。
そして包丁の背でスライスしたしょがを叩く。これが香りを出すポイントとなります。
■用意するもの■（４人分）
・ゆでたけのこの根元の部分・・・１００グラム
・木綿豆腐・・・1／２丁（２００グラム）
・干ししいたけ・・・４枚
・塩、万能ねぎ・・・少々
◇中華スープ
・固形の中華だしの素・・・１個
・ねぎ・・・1／４本
・しょうが・・・４枚（薄切りにしたもの）
■下ごしらえ■
・豆腐⇒たっぷりのお湯にくぐらせてそして水にさらす。
そしてザルに上げ水気を取り、切る。（３センチの厚さは１センチくらいの大きさで）
・たけのこ⇒薄切り
・干ししいたけ⇒ぬるま湯で戻しそして、軸を切って薄切り。
■作り方■
（１）鍋に水と中華だしの素、ねぎとしょうがをいれて火にかける。
（２）鍋が沸騰をしたら、次にしいたけを入れ、ねぎとしょうがを取りだす。（中火）
（３）たけのこを入れたら、次に豆腐を入れる。
（４）塩を少々入れる。（お好みで）
（５）また沸騰したら、万能ねぎを入れて完成！
このレシピは、チラシの作成をしている友人に教えてもらいました。
実際に作ってみるととても美味しい中華スープとなりましたよ。家族にも大好評でしたね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たけのこが美味しい時期には、旬な時にしか取れないたけのこを食べたい所ですが毎日たけのこ料理ばかりが食卓に並ぶと飽きてしまいますよね。<br />
たけのこと言うと和のイメージを持っている方が多いかと思いますが、今回はたけのこを中華風の料理として使ってみませんか？<br />
おいしくたけのこを頂く事が出来ますよ。<br />
今回は、たけのこスープをご紹介したいと思います。</p>
<p>★ポイント★<br />
・市販に売られている中華だしでもＯＫ。<br />
・豆腐の煮崩れを防ぐためグツグツと煮すぎない。<br />
・スープの決め手となるショウガは、まずは薄切りにします。<br />
そして包丁の背でスライスしたしょがを叩く。これが香りを出すポイントとなります。</p>
<p>■用意するもの■（４人分）<br />
・ゆでたけのこの根元の部分・・・１００グラム<br />
・木綿豆腐・・・1／２丁（２００グラム）<br />
・干ししいたけ・・・４枚<br />
・塩、万能ねぎ・・・少々</p>
<p>◇中華スープ<br />
・固形の中華だしの素・・・１個<br />
・ねぎ・・・1／４本<br />
・しょうが・・・４枚（薄切りにしたもの）</p>
<p>■下ごしらえ■<br />
・豆腐⇒たっぷりのお湯にくぐらせてそして水にさらす。<br />
そしてザルに上げ水気を取り、切る。（３センチの厚さは１センチくらいの大きさで）<br />
・たけのこ⇒薄切り<br />
・干ししいたけ⇒ぬるま湯で戻しそして、軸を切って薄切り。</p>
<p>■作り方■<br />
（１）鍋に水と中華だしの素、ねぎとしょうがをいれて火にかける。<br />
（２）鍋が沸騰をしたら、次にしいたけを入れ、ねぎとしょうがを取りだす。（中火）<br />
（３）たけのこを入れたら、次に豆腐を入れる。<br />
（４）塩を少々入れる。（お好みで）<br />
（５）また沸騰したら、万能ねぎを入れて完成！</p>
<p>このレシピは、<a href="http://www.dairyland-hosp.com/" target="_blank">チラシの作成</a>をしている友人に教えてもらいました。<br />
実際に作ってみるととても美味しい中華スープとなりましたよ。家族にも大好評でしたね。</p>
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		<title>たけのこのきんぴら</title>
		<link>http://www.cookvegefood.com/archives/43</link>
		<comments>http://www.cookvegefood.com/archives/43#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 01:26:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>竹ちゃん</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[おかず]]></category>

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		<description><![CDATA[春になってたけのこの美味しい季節がきましたね。もうそろそろ旬もすぎてしまいますが、たけのこがスーパーでも並びはじめ、どんな料理を作ろうかななんて悩む季節でもあります。
やはり定番のたけのこの煮物では若竹煮が一番好きなのですが、たけのこご飯とたけのこのお味噌汁を一緒に出した日はさすがに、たけのこばかりで嫌がれられたなんてこともありました。
個人的にはこのメニューはうれしいのだけどな。
さて本日のたけのこレシピは、たけのこのきんぴらです。
たけこのこのきんぴらは友人から教えてもらったレシピなのですが、きんぴらといえばごぼうのきんぴらが定番ですが、きんぴらも色々な種類がありますよね。
ごぼうだけでなく、レンコンのきんぴら、ダイコンのきんぴら、ピーマンのきんぴらまであるみたいです。
きんぴらは好きでよく作るのですが、たけのこで作るとは想像もしませんでした。
ですが、きんぴらの味を想像しても確かに合いそうな感じなのですよね。
ということで作ってみたのですが、これがまたご飯と合うのですよ。
作り方は簡単。
ごぼうで作るきんぴらと同じ要領でたけのこで作るだけ。たけのこの大きさは自分の好みでいいと思いますが、薄すぎると歯ごたえがないので太めの千切りがいいかもしれません。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>春になってたけのこの美味しい季節がきましたね。もうそろそろ旬もすぎてしまいますが、たけのこがスーパーでも並びはじめ、どんな料理を作ろうかななんて悩む季節でもあります。</p>
<p>やはり定番のたけのこの煮物では若竹煮が一番好きなのですが、たけのこご飯とたけのこのお味噌汁を一緒に出した日はさすがに、たけのこばかりで嫌がれられたなんてこともありました。<br />
個人的にはこのメニューはうれしいのだけどな。</p>
<p>さて本日のたけのこレシピは、たけのこのきんぴらです。</p>
<p>たけこのこのきんぴらは友人から教えてもらったレシピなのですが、きんぴらといえばごぼうのきんぴらが定番ですが、きんぴらも色々な種類がありますよね。<br />
ごぼうだけでなく、レンコンのきんぴら、ダイコンのきんぴら、ピーマンのきんぴらまであるみたいです。<br />
きんぴらは好きでよく作るのですが、たけのこで作るとは想像もしませんでした。</p>
<p>ですが、きんぴらの味を想像しても確かに合いそうな感じなのですよね。<br />
ということで作ってみたのですが、これがまたご飯と合うのですよ。</p>
<p>作り方は簡単。<br />
ごぼうで作るきんぴらと同じ要領でたけのこで作るだけ。たけのこの大きさは自分の好みでいいと思いますが、薄すぎると歯ごたえがないので太めの千切りがいいかもしれません。</p>
<p><a href="http://www.filthycherry.com/" target="_blank"><br />
</a></p>
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		<item>
		<title>たけのこパスタ</title>
		<link>http://www.cookvegefood.com/archives/41</link>
		<comments>http://www.cookvegefood.com/archives/41#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 00:45:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>竹ちゃん</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cookvegefood.com/?p=41</guid>
		<description><![CDATA[たけのこのパスタをつくってみました。
ぴりっと辛味のきいたガーリックオイル仕立てのシンプルなパスタですので、ちょっとたけのこが余ったときなどのお昼ごはんにいかがでしょうか。
たけのことほたてのパスタ
■材料４人分■
スパゲティ　３２０ｇ
ゆで湯　（湯　３ｌ　塩　大さじ１　１/２）
ゆでたけのこ　２００ｇ
ほたて貝柱（お刺身用）　８コ
塩　少々
こしょう　少々
ガーリックオイル
にんにく　２片
赤トウガラシ　２本
オリーブオイル　大さじ４
■作り方■
（１）湯に分量の塩を加え、袋の表示通りにスパゲッティをゆでます。
（２）たけのこは穂先は６から８つ割りに、残は薄切りにします。ほたては厚みを半分にします。
（３）ガーリックオイルをつくります。にんにくは包丁でかるく潰し、とうがらしは半分に切って種をとります。フライパンに油、にんいく、トウガラシを入れて弱火にかけ、にんにく、トウガラシが色づいたら、取り出して火を止めます。
（４）３、に２をいれてさっと炒め、ゆであがったスパゲティ、ゆで汁を加え大きく混ぜ、塩こしょうで味を整えます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たけのこのパスタをつくってみました。<br />
ぴりっと辛味のきいたガーリックオイル仕立てのシンプルなパスタですので、ちょっとたけのこが余ったときなどのお昼ごはんにいかがでしょうか。</p>
<p>たけのことほたてのパスタ</p>
<p>■材料４人分■<br />
スパゲティ　３２０ｇ<br />
ゆで湯　（湯　３ｌ　塩　大さじ１　１/２）<br />
ゆでたけのこ　２００ｇ<br />
ほたて貝柱（お刺身用）　８コ<br />
塩　少々<br />
こしょう　少々<br />
ガーリックオイル<br />
にんにく　２片<br />
赤トウガラシ　２本<br />
オリーブオイル　大さじ４</p>
<p>■作り方■<br />
（１）湯に分量の塩を加え、袋の表示通りにスパゲッティをゆでます。<br />
（２）たけのこは穂先は６から８つ割りに、残は薄切りにします。ほたては厚みを半分にします。<br />
（３）ガーリックオイルをつくります。にんにくは包丁でかるく潰し、とうがらしは半分に切って種をとります。フライパンに油、にんいく、トウガラシを入れて弱火にかけ、にんにく、トウガラシが色づいたら、取り出して火を止めます。<br />
（４）３、に２をいれてさっと炒め、ゆであがったスパゲティ、ゆで汁を加え大きく混ぜ、塩こしょうで味を整えます。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>たけのこの梅肉和え</title>
		<link>http://www.cookvegefood.com/archives/36</link>
		<comments>http://www.cookvegefood.com/archives/36#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 May 2009 01:34:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>竹ちゃん</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[おかず]]></category>

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		<description><![CDATA[たけのこの季節から少し過ぎてしまいましたが、旬な季節に是非食べてもらいたいのが、この筍の梅肉和えです。
タケノコには「姫皮」と言って、たけのこの穂先についている柔らかい皮の部分があります。
この姫皮、とても柔らかくて、口当たりもやさしいので、その素材を生かし、梅肉と和えると、筍の色に梅肉の色がうつり、うっすらとピンク色に色づいた筍は、春らしくてとてもきれいな一品に変身しますよ。
＜材料＞
◆ゆでたけのこの姫皮・・・100グラム
◆梅干し&#8230;大きめのもの1粒
◆みりん・・・少々
◆木の芽・・・少量
＜作り方＞
1.姫皮は見ずにしてありますが、もう一度水につけてアク抜きをしておくほうがおいしいです。
2.梅干しは種を取り除いて叩き（面倒であれば、練り梅でもいいです）、みりんで伸ばします。
※味見してみて、物足りないようであれば、醤油をたらしてみると良いでしょう
3.姫皮を千切りにし、「2」の梅肉と和えて上に木の芽を散らせば完成！
簡単にできるのに、美味しくって、お客様のおもてなしにもいいですよ。
一番おいしいのは、やはり旬の筍を使ったものですが、水にでも十分に美味しいです。
ご主人が突然夜遅くに同僚を連れてきてしまった時なんて、パパッと作れて良いですよ。
「あそこの嫁さんは、突然の来客でも、美味しい利用りでもてなしてくれる」って評判になるかも・・・
L(＠＾▽＾＠)」
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たけのこの季節から少し過ぎてしまいましたが、旬な季節に是非食べてもらいたいのが、この筍の梅肉和えです。<br />
タケノコには「姫皮」と言って、たけのこの穂先についている柔らかい皮の部分があります。<br />
この姫皮、とても柔らかくて、口当たりもやさしいので、その素材を生かし、梅肉と和えると、筍の色に梅肉の色がうつり、うっすらとピンク色に色づいた筍は、春らしくてとてもきれいな一品に変身しますよ。</p>
<p>＜材料＞<br />
◆ゆでたけのこの姫皮・・・100グラム<br />
◆梅干し&#8230;大きめのもの1粒<br />
◆みりん・・・少々<br />
◆木の芽・・・少量</p>
<p>＜作り方＞<br />
1.姫皮は見ずにしてありますが、もう一度水につけてアク抜きをしておくほうがおいしいです。<br />
2.梅干しは種を取り除いて叩き（面倒であれば、練り梅でもいいです）、みりんで伸ばします。<br />
※味見してみて、物足りないようであれば、醤油をたらしてみると良いでしょう<br />
3.姫皮を千切りにし、「2」の梅肉と和えて上に木の芽を散らせば完成！</p>
<p>簡単にできるのに、美味しくって、お客様のおもてなしにもいいですよ。<br />
一番おいしいのは、やはり旬の筍を使ったものですが、水にでも十分に美味しいです。</p>
<p>ご主人が突然夜遅くに同僚を連れてきてしまった時なんて、パパッと作れて良いですよ。</p>
<p>「あそこの嫁さんは、突然の来客でも、美味しい利用りでもてなしてくれる」って評判になるかも・・・<br />
L(＠＾▽＾＠)」</p>
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		</item>
		<item>
		<title>たけのこの刺身</title>
		<link>http://www.cookvegefood.com/archives/34</link>
		<comments>http://www.cookvegefood.com/archives/34#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 01:17:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>竹ちゃん</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[おかず]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cookvegefood.com/?p=34</guid>
		<description><![CDATA[これから春を迎えて、タケノコも旬をむかえます。朝採れたてのタケノコや頭を出したばかりの若いタケノコが手に入ったら、刺身にして食べるのがいいと思います。頭を出し切ったタケノコだとアクやエグミがあって、美味しくないかもしれません;(^=^);タケノコ狩りでその場でスライスというのはいいかもしれませんね。
ま、そうでなくても新鮮なタケノコが手に入ったら「タケノコの刺身」を試してみましょう。
＜材料＞
◆タケノコ
◆糠
＜材料；酢味噌＞
◆酢
◆赤だし味噌
◆砂糖
◆炒りごま
＜作り方＞
1.鍋に水と糠を入れて、タケノコを下茹でしてアク抜き。
2.茹で上がったタケノコの皮を取り、水にさらして冷やしておく。
3.タケノコを食べやすい大きさに切ってお皿に盛り付けします。
4.酢味噌作って、盛り付けたタケノコに添えれば出来上がり。
（生姜醤油やわさび醤油で食べるのもイイかも！）
※先の柔らかい部分は刺身でもいけますが、根っこの比較的硬い部分は煮物や他のレシピでいただきましょう。近場の旬のものを食べるのはエコにもつながります。地産地消でいきましょう。
P.S.この不景気を乗り切るためには、何をするのがいいのでしょうか。本業だけでは先行き不安・・・。サラリーマンでも副業でブログアフィリエイトなら、初期投資を極力抑えてサイドビジネスを始めることができます。携帯で副業を始めるのもいいかもしれません。とにかく、初期投資を抑えてリスクを取らないことがサイドビジネスを始めるコツです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これから春を迎えて、タケノコも旬をむかえます。朝採れたてのタケノコや頭を出したばかりの若いタケノコが手に入ったら、刺身にして食べるのがいいと思います。頭を出し切ったタケノコだとアクやエグミがあって、美味しくないかもしれません;(^=^);タケノコ狩りでその場でスライスというのはいいかもしれませんね。<br />
ま、そうでなくても新鮮なタケノコが手に入ったら「タケノコの刺身」を試してみましょう。</p>
<p>＜材料＞<br />
◆タケノコ<br />
◆糠<br />
＜材料；酢味噌＞<br />
◆酢<br />
◆赤だし味噌<br />
◆砂糖<br />
◆炒りごま</p>
<p>＜作り方＞<br />
1.鍋に水と糠を入れて、タケノコを下茹でしてアク抜き。<br />
2.茹で上がったタケノコの皮を取り、水にさらして冷やしておく。<br />
3.タケノコを食べやすい大きさに切ってお皿に盛り付けします。<br />
4.酢味噌作って、盛り付けたタケノコに添えれば出来上がり。<br />
（生姜醤油やわさび醤油で食べるのもイイかも！）</p>
<p>※先の柔らかい部分は刺身でもいけますが、根っこの比較的硬い部分は煮物や他のレシピでいただきましょう。近場の旬のものを食べるのはエコにもつながります。地産地消でいきましょう。</p>
<p>P.S.この不景気を乗り切るためには、何をするのがいいのでしょうか。本業だけでは先行き不安・・・。サラリーマンでも<a href="http://www.stxtelecom.com/" target="_blank">副業でブログアフィリエイト</a>なら、初期投資を極力抑えてサイドビジネスを始めることができます。<a href="http://www.web77.net/" target="_blank">携帯で副業</a>を始めるのもいいかもしれません。とにかく、初期投資を抑えてリスクを取らないことがサイドビジネスを始めるコツです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>たけのこ入り団子の照り煮</title>
		<link>http://www.cookvegefood.com/archives/31</link>
		<comments>http://www.cookvegefood.com/archives/31#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 02:22:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>竹ちゃん</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[おかず]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cookvegefood.com/?p=31</guid>
		<description><![CDATA[たけのこ入り団子の照り煮とは たけのこの根元に近い部分を
すりおろすことでおいしくいただくことができるメニューです！
よくすってなめらか～にした鶏ひき肉を加えて団子にして、甘辛く煮詰めます。
お弁当のおかずなどにピッタリなんですよ。
★ポイント★
・鶏ひき肉はすり鉢でなめらかになるまでよくする。
※すり方が足りないと、ねばりが足らず、うまく団子にまとまりません。
・卵はつなぎの役目になります。肉がやわらかくなってから入れる。
・生地がかなり柔らかいのでうまく団子にならない場合は、ぬらした左手に生地を取って、
　親指と人差し指の間から絞りだすようにして小さなスプーンですくって、熱湯の中に落とすとうまくできます。
（ゆでる代わりに油で揚げてもいいんですよ！でも、口当たりは少々堅めになります。）
※レシピでは、すでに下ゆでした『ゆでたけのこ』を使ってます。
皮付きたけのこをゆでる方法は、前の記事の《たけのこのゆで方》を参考にしてください。 
■用意するもの■（４人分）
・ゆでたけのこ(根元部分)・・・１００グラム
・鶏ひき肉・・・２００グラム
・干ししいたけ・・・１枚
・卵・・・１／２個
・小麦粉・・・大さじ２
・水・・・２
（調味料A）砂糖・・・大さじ２、醤油・・・大さじ３、みりん・・・大さじ１、白ごま・・・少々、木の芽・・・少々 
■下ごしらえ■
・たけのこ・・・おろし金ですりおろす。
・鶏ひき肉・・・すり鉢のなかでなめらかになるまでよくする。
・干ししいたけ・・・水で戻しておき、できるだけ細かいみじん切りにする。 
■つくり方■
（１）よくすった鶏ひき肉に、すったたけのことみじん切りにした干ししいたけを加えて、
　　 砂糖、醤油を入れて味付けしたあと、つなぎの小麦粉と卵を入れてさらによくすり混ぜる。
（２）鍋に２カップの水を煮立てて、１のタネを一口大の団子にまとめて、熱湯のなかに入れて２，３分ゆでる。
（３）肉ダンゴの入った２の鍋に（調味料A）を入れて、煮る。
（４）煮汁が少なくなってきたら、鍋を振りながら煮詰めて照りを出す。
（５）器に盛り、白ごまをふって完成。最後に木の芽を添えれば季節感も出ますよ！
これも子供でも食べやすいメニューなので我が家の定番メニューになりつつあります☆
とってもおいしいのでぜひ作ってみてください！ 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たけのこ入り団子の照り煮とは たけのこの根元に近い部分を<br />
すりおろすことでおいしくいただくことができるメニューです！</p>
<p>よくすってなめらか～にした鶏ひき肉を加えて団子にして、甘辛く煮詰めます。<br />
お弁当のおかずなどにピッタリなんですよ。</p>
<p>★ポイント★<br />
・鶏ひき肉はすり鉢でなめらかになるまでよくする。<br />
※すり方が足りないと、ねばりが足らず、うまく団子にまとまりません。<br />
・卵はつなぎの役目になります。肉がやわらかくなってから入れる。<br />
・生地がかなり柔らかいのでうまく団子にならない場合は、ぬらした左手に生地を取って、<br />
　親指と人差し指の間から絞りだすようにして小さなスプーンですくって、熱湯の中に落とすとうまくできます。<br />
（ゆでる代わりに油で揚げてもいいんですよ！でも、口当たりは少々堅めになります。）<br />
※レシピでは、すでに下ゆでした『ゆでたけのこ』を使ってます。<br />
皮付きたけのこをゆでる方法は、前の記事の《たけのこのゆで方》を参考にしてください。 </p>
<p>■用意するもの■（４人分）<br />
・ゆでたけのこ(根元部分)・・・１００グラム<br />
・鶏ひき肉・・・２００グラム<br />
・干ししいたけ・・・１枚<br />
・卵・・・１／２個<br />
・小麦粉・・・大さじ２<br />
・水・・・２<br />
（調味料A）砂糖・・・大さじ２、醤油・・・大さじ３、みりん・・・大さじ１、白ごま・・・少々、木の芽・・・少々 </p>
<p>■下ごしらえ■<br />
・たけのこ・・・おろし金ですりおろす。<br />
・鶏ひき肉・・・すり鉢のなかでなめらかになるまでよくする。<br />
・干ししいたけ・・・水で戻しておき、できるだけ細かいみじん切りにする。 </p>
<p>■つくり方■<br />
（１）よくすった鶏ひき肉に、すったたけのことみじん切りにした干ししいたけを加えて、<br />
　　 砂糖、醤油を入れて味付けしたあと、つなぎの小麦粉と卵を入れてさらによくすり混ぜる。<br />
（２）鍋に２カップの水を煮立てて、１のタネを一口大の団子にまとめて、熱湯のなかに入れて２，３分ゆでる。<br />
（３）肉ダンゴの入った２の鍋に（調味料A）を入れて、煮る。<br />
（４）煮汁が少なくなってきたら、鍋を振りながら煮詰めて照りを出す。<br />
（５）器に盛り、白ごまをふって完成。最後に木の芽を添えれば季節感も出ますよ！</p>
<p>これも子供でも食べやすいメニューなので我が家の定番メニューになりつつあります☆<br />
とってもおいしいのでぜひ作ってみてください！ </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>若竹汁</title>
		<link>http://www.cookvegefood.com/archives/28</link>
		<comments>http://www.cookvegefood.com/archives/28#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 02:03:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>竹ちゃん</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[汁もの]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cookvegefood.com/?p=28</guid>
		<description><![CDATA[若竹汁はゆでたけのこの穂先の柔らかな部分を使ったお吸い物。
新たけのこと新ワカメは、春を告げる食材ですね。
『春先の出会いもの』として煮物や汁物に大活躍の組み合わせなんですよ！
★ポイント★
・シンプルな具材なので、ダシのおいしさが味を決める。１番だしを贅沢に味わいたい一品。
■用意するもの■（４人分）
・ゆでたけのこの穂先の部分・・・６センチ程
・生わかめ・・・１００グラム
・だし汁・・・４カップ
・こんぶ・・・１０センチ角1枚
・削りカツオ・・・２０グラム
・水・・・カップ１／２
・塩・・・小さじ１／２・しょうゆ・・・小さじ１
・木の芽 
■下ごしらえ■
・ゆでたけのこの穂先を縦半分に切って薄切りにする。
 ・生ワカメはざく切りする。 
■つくり方■
（１）だしをとる。
（２）だし汁４カップに塩、しょうゆですまし汁を作る。
（３）２から１／３量をとりわけて、ゆでたけのことワカメを５，６分煮る。
（４）３の具をわんに盛って熱くした２の残りの汁を張って、木の芽を添える。 
※〈１番だしのとり方〉
■用意するもの■(４カップ分)
・こんぶ・・・１０センチ角１枚
・削りカツオ・・・２０グラム
・水・・・カップ１／２ 
★ポイント★
・昆布は厚みがあるものを選び、横に切れ目を入れる。
・中火にする（強火で早く煮出そうとすると味の出が悪くなるため）
・昆布はぐらぐら煮立てない（色が出て、味も悪くなるため）
・布巾でこすと目が細かいのでいいです。ただし、最後まで絞りきらないこと（絞るとダシが濁ってしまう）
■下ごしらえ■
・昆布は、堅くしぼった布巾で表面の汚れをふき取ってから、横に切れ目を入れる。
■つくり方■
（１）昆布は水から入れ、沸騰直前に昆布を取り出す。
（２）火を弱めた中に削りカツオ節を入れて、再び煮立ってきたら火を止める。
（３）削りカツオ節が自然に沈むのを待って、絞った布巾でこします。これで透明でおいしい１番ダシが完成! 
これを覚えておけばいろんな料理に使えるのでレパートリーも増やしてってくださいね☆
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>若竹汁はゆでたけのこの穂先の柔らかな部分を使ったお吸い物。<br />
新たけのこと新ワカメは、春を告げる食材ですね。</p>
<p>『春先の出会いもの』として煮物や汁物に大活躍の組み合わせなんですよ！</p>
<p>★ポイント★<br />
・シンプルな具材なので、ダシのおいしさが味を決める。１番だしを贅沢に味わいたい一品。</p>
<p>■用意するもの■（４人分）<br />
・ゆでたけのこの穂先の部分・・・６センチ程<br />
・生わかめ・・・１００グラム<br />
・だし汁・・・４カップ<br />
・こんぶ・・・１０センチ角1枚<br />
・削りカツオ・・・２０グラム<br />
・水・・・カップ１／２<br />
・塩・・・小さじ１／２・しょうゆ・・・小さじ１<br />
・木の芽 </p>
<p>■下ごしらえ■<br />
・ゆでたけのこの穂先を縦半分に切って薄切りにする。<br />
 ・生ワカメはざく切りする。 </p>
<p>■つくり方■<br />
（１）だしをとる。<br />
（２）だし汁４カップに塩、しょうゆですまし汁を作る。<br />
（３）２から１／３量をとりわけて、ゆでたけのことワカメを５，６分煮る。<br />
（４）３の具をわんに盛って熱くした２の残りの汁を張って、木の芽を添える。 </p>
<p>※〈１番だしのとり方〉<br />
■用意するもの■(４カップ分)<br />
・こんぶ・・・１０センチ角１枚<br />
・削りカツオ・・・２０グラム<br />
・水・・・カップ１／２ </p>
<p>★ポイント★<br />
・昆布は厚みがあるものを選び、横に切れ目を入れる。<br />
・中火にする（強火で早く煮出そうとすると味の出が悪くなるため）<br />
・昆布はぐらぐら煮立てない（色が出て、味も悪くなるため）<br />
・布巾でこすと目が細かいのでいいです。ただし、最後まで絞りきらないこと（絞るとダシが濁ってしまう）</p>
<p>■下ごしらえ■<br />
・昆布は、堅くしぼった布巾で表面の汚れをふき取ってから、横に切れ目を入れる。</p>
<p>■つくり方■<br />
（１）昆布は水から入れ、沸騰直前に昆布を取り出す。<br />
（２）火を弱めた中に削りカツオ節を入れて、再び煮立ってきたら火を止める。<br />
（３）削りカツオ節が自然に沈むのを待って、絞った布巾でこします。これで透明でおいしい１番ダシが完成! </p>
<p>これを覚えておけばいろんな料理に使えるのでレパートリーも増やしてってくださいね☆</p>
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		</item>
		<item>
		<title>酢豚</title>
		<link>http://www.cookvegefood.com/archives/26</link>
		<comments>http://www.cookvegefood.com/archives/26#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 07:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>竹ちゃん</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[おかず]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cookvegefood.com/?p=26</guid>
		<description><![CDATA[たけのこといえば酢豚！たけのこも酢豚も大好きなのでよく作ります！
市販のササッと作れるやつなんてもう食べれません！（笑） 
酢豚とは、豚肉のから揚げと野菜の素揚げを、甘酸っぱいとろみが付いたスープでからめた、
中国の広東料理の定番ですね。好きな方も多いと思います。
お肉をやわらかくする効果があるパイナップルを加えた甘酸っぱさは子供も大好きです。
たけのこ、ピーマン、ニンジンは『ちょっと大きいかも？』と思うくらい、ザクザク切って、モリモリ食べましょう！
レシピです♪
★ポイント★
・お肉ははじめ１６０度の低温で揚げて、最後に油から出すときに温度を１８０度くらいに上げることで
表面がカリッとした仕上がりになりますよ。
■用意するもの■(４人分)
・豚ロース肉・・・３００グラム(厚さ２～２・５センチのステーキ用を切るとおいしいです）
〈肉の漬け汁Ａ）しょうゆ・・・小さじ２弱 、酒・・・大さじ１
・ゆでたけのこ・・・６０グラム
・玉ネギ・・・1個 、
・干ししいたけ（水で戻しておいたもの）・・・４枚
・ニンジン・・・ 1／２本
・ピーマン・・・２個
・パイナップル（缶詰の方がいいです）・・・２枚 、
・油・・・大さじ３
（あわせ調味料B）中華だし・・・１カップ、砂糖・・・大さじ６、塩・・・少々、しょうゆ・・・大さじ３、トマトケチャップ・・・大さじ２
酢・・・大さじ２弱
〈水溶き片栗粉C）片栗粉・・・大さじ２強 、水・・・大さじ４ 
■下ごしらえ■
（１）豚肉は、表面全体に格子目を入れてから、 ２～２・５センチの角切りにする。
※格子目を入れることで火の通りもよくなって、甘酢あんが絡みやすくなる）
（２）１の豚肉を〈肉の漬け汁A〉につけておく。
（３）野菜を準備する。
たけのこ・・・一口大に切る。 玉ネギ・・・くし型に切って、ほぐす。干ししいたけ・・・軸をとって２～３つの削ぎ切り。
ニンジン・・・たけのこよりもちょっと小さめに切って４、５分ほどゆでる。
ピーマン・・・縦に切り、タネをとって８つの乱切りにして、さっとゆでる。パイナップル・・・4つに切る。
（４）〈合わせ調味料Ｂ〉と〈水溶き片栗粉C〉および酢を用意しておく。
※火を入れたら一気に仕上げるために、あらかじめ準備しておくのがコツ! 
■つくり方■
（１）肉に溶き卵と片栗粉を加えて混ぜる。１６０度の揚げ油で約３分揚げたら、油の温度を１８０度に上げてカラッと揚げる。
（２）中華鍋に油を熱してから、玉ネギを炒め、透き通ったら、たけのこ、ニンジン、しいたけを加えてさらに炒める。
（３）〈合わせ調味料B〉を回し入れ、１分ほど煮る。
（４）最後に〈水溶き片栗粉C〉を鍋はだから回し入れて、手早く混ぜ、酢を加えてから、
さらに肉とピーマンとパイナップルを加えて全体をザックリ混ぜたら火を止める。
（５）熱々で器に盛ってかんせいです！！
こんな本格的に自分で作ったら本当に感動の味ですよ！
時間があるときにでもぜひ作ってみてください☆
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たけのこといえば酢豚！たけのこも酢豚も大好きなのでよく作ります！<br />
市販のササッと作れるやつなんてもう食べれません！（笑） </p>
<p>酢豚とは、豚肉のから揚げと野菜の素揚げを、甘酸っぱいとろみが付いたスープでからめた、<br />
中国の広東料理の定番ですね。好きな方も多いと思います。<br />
お肉をやわらかくする効果があるパイナップルを加えた甘酸っぱさは子供も大好きです。</p>
<p>たけのこ、ピーマン、ニンジンは『ちょっと大きいかも？』と思うくらい、ザクザク切って、モリモリ食べましょう！</p>
<p>レシピです♪<br />
★ポイント★<br />
・お肉ははじめ１６０度の低温で揚げて、最後に油から出すときに温度を１８０度くらいに上げることで<br />
表面がカリッとした仕上がりになりますよ。</p>
<p>■用意するもの■(４人分)<br />
・豚ロース肉・・・３００グラム(厚さ２～２・５センチのステーキ用を切るとおいしいです）<br />
〈肉の漬け汁Ａ）しょうゆ・・・小さじ２弱 、酒・・・大さじ１<br />
・ゆでたけのこ・・・６０グラム<br />
・玉ネギ・・・1個 、<br />
・干ししいたけ（水で戻しておいたもの）・・・４枚<br />
・ニンジン・・・ 1／２本<br />
・ピーマン・・・２個<br />
・パイナップル（缶詰の方がいいです）・・・２枚 、<br />
・油・・・大さじ３<br />
（あわせ調味料B）中華だし・・・１カップ、砂糖・・・大さじ６、塩・・・少々、しょうゆ・・・大さじ３、トマトケチャップ・・・大さじ２<br />
酢・・・大さじ２弱<br />
〈水溶き片栗粉C）片栗粉・・・大さじ２強 、水・・・大さじ４ </p>
<p>■下ごしらえ■<br />
（１）豚肉は、表面全体に格子目を入れてから、 ２～２・５センチの角切りにする。<br />
※格子目を入れることで火の通りもよくなって、甘酢あんが絡みやすくなる）<br />
（２）１の豚肉を〈肉の漬け汁A〉につけておく。<br />
（３）野菜を準備する。<br />
たけのこ・・・一口大に切る。 玉ネギ・・・くし型に切って、ほぐす。干ししいたけ・・・軸をとって２～３つの削ぎ切り。<br />
ニンジン・・・たけのこよりもちょっと小さめに切って４、５分ほどゆでる。<br />
ピーマン・・・縦に切り、タネをとって８つの乱切りにして、さっとゆでる。パイナップル・・・4つに切る。<br />
（４）〈合わせ調味料Ｂ〉と〈水溶き片栗粉C〉および酢を用意しておく。<br />
※火を入れたら一気に仕上げるために、あらかじめ準備しておくのがコツ! </p>
<p>■つくり方■<br />
（１）肉に溶き卵と片栗粉を加えて混ぜる。１６０度の揚げ油で約３分揚げたら、油の温度を１８０度に上げてカラッと揚げる。<br />
（２）中華鍋に油を熱してから、玉ネギを炒め、透き通ったら、たけのこ、ニンジン、しいたけを加えてさらに炒める。<br />
（３）〈合わせ調味料B〉を回し入れ、１分ほど煮る。<br />
（４）最後に〈水溶き片栗粉C〉を鍋はだから回し入れて、手早く混ぜ、酢を加えてから、<br />
さらに肉とピーマンとパイナップルを加えて全体をザックリ混ぜたら火を止める。<br />
（５）熱々で器に盛ってかんせいです！！</p>
<p>こんな本格的に自分で作ったら本当に感動の味ですよ！<br />
時間があるときにでもぜひ作ってみてください☆</p>
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		</item>
		<item>
		<title>鶏肉とたけのこのレモン風味炒め</title>
		<link>http://www.cookvegefood.com/archives/24</link>
		<comments>http://www.cookvegefood.com/archives/24#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 06:38:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>竹ちゃん</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[おかず]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cookvegefood.com/?p=24</guid>
		<description><![CDATA[鶏肉とたけのレモン風味炒めは、レモン風味が効いた爽やか～な炒め物です。
卵白を混ぜ込んだコロモが鶏肉のジューシーなうま味を閉じ込めているんです。
春などに、やわらかいたけのこと一緒にいただきたい１品です。 
★ポイント★
・レモン汁の香りが飛んでしまわないように、調味料を加えたあとに入れる。
※レシピでは、すでに下ゆでした『ゆでたけのこ』を使っています。
皮付きたけのこをゆでる方法は、以前の記事の《たけのこのゆで方》を参考に。
■用意するもの■（４人分）
・鶏肉（胸肉）・・・３００グラム
（下味Ａ）酒・・・小さじ２ 、塩、コショウ・・・少々、卵白・・・２個分、片栗粉・・・大さじ４、揚げ油 ・・・８０グラム
・ゆでたけのこ・・・８０グラム
・キュウリ・・・１本
・ニンジン・・・１／２本
・生しいたけ・・・２個
（合わせ調味料Ｂ）中華だし・・・１カップ、醤油・・・小さじ４、砂糖・・・小さじ１、酒・・・小さじ４、塩・・・少々、レモン汁・・・大さじ４
（水溶き片栗粉Ｃ）片栗粉・・・大さじ１、水・・・大さじ２、ごま油・・・小さじ１強
■下ごしらえ■
（１）鶏肉は厚さ７ミリくらい、長さ５センチの削ぎ切りにして、（Ａ）で下味をつける。
 　　１０分くらいしたら、卵白を入れて混ぜ、片栗粉をまぶす。
（２）野菜の準備。たけのこ・・・厚さ４ミリ、長さ４センチの縦の薄切り。
　　 キュウリ、ニンジン・・・４センチの斜めに切り、縦に薄く切る。（出来上がりがひし形になるように）
　　 ニンジンは軽くゆでておく。しいたけ・・・軸を除いて一口大の削ぎ切り。
（３）（B）を混ぜ、調味料を作っておく。 
■つくり方■
（１）揚げ油を１６０度に熱してから、１の鶏肉を一枚ずつ広げて入れる。
徐々に温度を上げていき、１、２分揚げたら取り出す。油の温度を１７５度に上げて、肉を戻し２０～３０秒くらいカラっと揚げる。 （２）中華鍋に油を熱して、たけのことしいたけを炒めます。更にキュウリ、ニンジンも加えて炒める。
（３）２に（Ｂ）を入れ、レモン汁を加えて煮立ってから、（Ｃ）を加えてとろみをつける。
（４）１の鶏肉を加えてざっくり混ぜて、ごま油を振り入れ全体に大きく馴染ませて完成！
これは子供にも食べやすく鶏肉がジューシーでおいしくおすすめです☆
ぜひ作ってみてください！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>鶏肉とたけのレモン風味炒めは、レモン風味が効いた爽やか～な炒め物です。<br />
卵白を混ぜ込んだコロモが鶏肉のジューシーなうま味を閉じ込めているんです。<br />
春などに、やわらかいたけのこと一緒にいただきたい１品です。 </p>
<p>★ポイント★<br />
・レモン汁の香りが飛んでしまわないように、調味料を加えたあとに入れる。<br />
※レシピでは、すでに下ゆでした『ゆでたけのこ』を使っています。<br />
皮付きたけのこをゆでる方法は、以前の記事の《たけのこのゆで方》を参考に。</p>
<p>■用意するもの■（４人分）<br />
・鶏肉（胸肉）・・・３００グラム<br />
（下味Ａ）酒・・・小さじ２ 、塩、コショウ・・・少々、卵白・・・２個分、片栗粉・・・大さじ４、揚げ油 ・・・８０グラム<br />
・ゆでたけのこ・・・８０グラム<br />
・キュウリ・・・１本<br />
・ニンジン・・・１／２本<br />
・生しいたけ・・・２個<br />
（合わせ調味料Ｂ）中華だし・・・１カップ、醤油・・・小さじ４、砂糖・・・小さじ１、酒・・・小さじ４、塩・・・少々、レモン汁・・・大さじ４<br />
（水溶き片栗粉Ｃ）片栗粉・・・大さじ１、水・・・大さじ２、ごま油・・・小さじ１強</p>
<p>■下ごしらえ■<br />
（１）鶏肉は厚さ７ミリくらい、長さ５センチの削ぎ切りにして、（Ａ）で下味をつける。<br />
 　　１０分くらいしたら、卵白を入れて混ぜ、片栗粉をまぶす。<br />
（２）野菜の準備。たけのこ・・・厚さ４ミリ、長さ４センチの縦の薄切り。<br />
　　 キュウリ、ニンジン・・・４センチの斜めに切り、縦に薄く切る。（出来上がりがひし形になるように）<br />
　　 ニンジンは軽くゆでておく。しいたけ・・・軸を除いて一口大の削ぎ切り。<br />
（３）（B）を混ぜ、調味料を作っておく。 </p>
<p>■つくり方■<br />
（１）揚げ油を１６０度に熱してから、１の鶏肉を一枚ずつ広げて入れる。<br />
徐々に温度を上げていき、１、２分揚げたら取り出す。油の温度を１７５度に上げて、肉を戻し２０～３０秒くらいカラっと揚げる。 （２）中華鍋に油を熱して、たけのことしいたけを炒めます。更にキュウリ、ニンジンも加えて炒める。<br />
（３）２に（Ｂ）を入れ、レモン汁を加えて煮立ってから、（Ｃ）を加えてとろみをつける。<br />
（４）１の鶏肉を加えてざっくり混ぜて、ごま油を振り入れ全体に大きく馴染ませて完成！</p>
<p>これは子供にも食べやすく鶏肉がジューシーでおいしくおすすめです☆<br />
ぜひ作ってみてください！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>たけのこのかき揚げ</title>
		<link>http://www.cookvegefood.com/archives/22</link>
		<comments>http://www.cookvegefood.com/archives/22#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 06:15:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>竹ちゃん</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[おかず]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cookvegefood.com/?p=22</guid>
		<description><![CDATA[たけのこのかき揚げ！聞いたことありますか？
想像つきそうで想像つかない『たけのこのかき揚げ』を紹介します！
衣のカリッとした口当たりと、ゆでたけのこのシャキシャキ感をぜひお楽しみください！
レシピです！
★ポイント★
衣を粘らせないコツ！それは冷たさを保つこと！小麦粉をとく水はよ～く冷えた冷水を使いましょう。
※レシピでは、すでに下ゆでしてしまった『ゆでたけのこ』を用いてます。
皮付きのたけのこをゆでる方法は、前に書いた記事の《たけのこのゆで方》を御覧ください！
■用意するもの■（４人分）
・ゆでたけのこ・・・２００グラム
・むきエビ・・・５０グラム（小貝柱でもＯＫ）
・生しいたけ・・・６枚
・木の芽・・・少々
（コロモ）小麦粉（てんぷら粉）・・・１／２カップ、卵１／４個＋冷水・・・１／２カップ、揚げ油・・・適宜
（てんつゆ）だし・・・１カップ 、醤油・・・１／４カップ、みりん・・・１／４カップ（だし：しょうゆ：みりん＝4：1：1）
（お好みで、おろし生姜や大根おろし、またはレモンもおいしいです）
■下ごしらえ■
・たけのこ・・・千切りにして、水気をよくとる。
・生しいたけ・・・洗わずにぬらした布きんで拭いて、軸を除いて千切り。
・木の芽・・・塩少々入れたたっぷりめの熱湯でサッとゆでて、水にとったあと水気をとり、みじん切り。
・天つゆの材料をあらかじめすべて合わせて温めておく。
■つくり方■
（１）ボールに冷水と卵を入れ、よく混ぜ、小麦粉を加えてさっくり混ぜる。
（２）千切りにしたたけのこと生しいたけ、ムキエビ、木の芽を入れザックリと混ぜる。
（３）１７０～１７５度の油に、２をスプーンや小さめのおたまですくって平たくなるように落とし入れる。
（４）１０秒ほどでまだ固まっていないうちに裏返してしまい、中央のあたりにさい箸で数ヵ所穴をあけるようにして油を通す。
（５）ときどき裏返しながら全体で２分程度揚げたら、こんがりと色がつくと思うので、色がついたら完成！ 
熱々を天つゆ、もしくはレモンをふってどうぞ!
たけのこの淡白な味と木の芽の香りが、すごく油と合ってておいしいんですよ♪
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たけのこのかき揚げ！聞いたことありますか？<br />
想像つきそうで想像つかない『たけのこのかき揚げ』を紹介します！</p>
<p>衣のカリッとした口当たりと、ゆでたけのこのシャキシャキ感をぜひお楽しみください！</p>
<p>レシピです！<br />
★ポイント★<br />
衣を粘らせないコツ！それは冷たさを保つこと！小麦粉をとく水はよ～く冷えた冷水を使いましょう。<br />
※レシピでは、すでに下ゆでしてしまった『ゆでたけのこ』を用いてます。<br />
皮付きのたけのこをゆでる方法は、前に書いた記事の《たけのこのゆで方》を御覧ください！</p>
<p>■用意するもの■（４人分）<br />
・ゆでたけのこ・・・２００グラム<br />
・むきエビ・・・５０グラム（小貝柱でもＯＫ）<br />
・生しいたけ・・・６枚<br />
・木の芽・・・少々<br />
（コロモ）小麦粉（てんぷら粉）・・・１／２カップ、卵１／４個＋冷水・・・１／２カップ、揚げ油・・・適宜<br />
（てんつゆ）だし・・・１カップ 、醤油・・・１／４カップ、みりん・・・１／４カップ（だし：しょうゆ：みりん＝4：1：1）<br />
（お好みで、おろし生姜や大根おろし、またはレモンもおいしいです）</p>
<p>■下ごしらえ■<br />
・たけのこ・・・千切りにして、水気をよくとる。<br />
・生しいたけ・・・洗わずにぬらした布きんで拭いて、軸を除いて千切り。<br />
・木の芽・・・塩少々入れたたっぷりめの熱湯でサッとゆでて、水にとったあと水気をとり、みじん切り。<br />
・天つゆの材料をあらかじめすべて合わせて温めておく。</p>
<p>■つくり方■<br />
（１）ボールに冷水と卵を入れ、よく混ぜ、小麦粉を加えてさっくり混ぜる。<br />
（２）千切りにしたたけのこと生しいたけ、ムキエビ、木の芽を入れザックリと混ぜる。<br />
（３）１７０～１７５度の油に、２をスプーンや小さめのおたまですくって平たくなるように落とし入れる。<br />
（４）１０秒ほどでまだ固まっていないうちに裏返してしまい、中央のあたりにさい箸で数ヵ所穴をあけるようにして油を通す。<br />
（５）ときどき裏返しながら全体で２分程度揚げたら、こんがりと色がつくと思うので、色がついたら完成！ </p>
<p>熱々を天つゆ、もしくはレモンをふってどうぞ!<br />
たけのこの淡白な味と木の芽の香りが、すごく油と合ってておいしいんですよ♪</p>
]]></content:encoded>
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